安岡正篤一日一言ss 8月19日



JUGEMテーマ:日々のくらし

 

安岡正篤一日一言ss 8月19日 座右の書



心を打たれるような身に泌むような古人の書を


われを忘れて読み耽けるときに、人間は生きると


いうことは誰もが知る体験である。


それを積んでおると、しだいに時間だの空間だのという


制約を離れて真に救われる。いわゆる解脱をする。


そういう愛読書を持つことが、またそういう思索・体験を


持つことが人間として一番幸福であって、それを持つのと


持たぬのとでは人生の幸、不幸は懸絶(けんぜつ)してくる。









*安岡 正篤 おすすめの本(名言集):一日一言


六中観 [正篤 ]

忙中 閑有り。 苦中 楽有り。
死中 活有り。 壺中 天有り。
意中 人有り。 腹中 書有り。

甲寅正月 無以会同人 敬しんで呈す
亀井老契 座右
 

 

口臭チェッカー 5段階イラスト表示

 




人気の通販情報



メルセデス・ベンツの中古車検索 ANAの株主優待券の使い方無添加 歯磨き粉


selected entries
categories
sponsored links
links
search this site.
others
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM